東京から帰ってきて、まずは蕎麦〜197、198杯目高砂

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高砂
青森県弘前市大字親方町1-2
電話 0172-32-8025
営業時間
11時~18時
月曜休み 
東京から帰ってきて、満腹感が収まらない。
24時間食べてないんだけど、何を食べられるのだろうか考えてみたら蕎麦だったら食べられそう。
出張に行く前に振られた高砂に行くか?
 

12:40に着くも駐車場入れず。
一周して12:50に入れらた。
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ウエイティングボードに記入してベンチで待つ。
どんどん客がくるぞ。

13時店内へ。
手前の6人テーブルに2人座る。
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メニュー。
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頼んだのは、
婆様はいつもの天ざる1800円。
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自分は
天南ばん1300円と、
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もり750円。
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揃った。
1種類だったら量が少ないから、これだけ頼むと大丈夫だろう。
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天南、うますぎ!
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ネギがいい。
一味を足して。
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もり!
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実は、ここでもりそばを頼んだのは初めて。
今まで天ざるでそばを食べていたから、天ざるのつゆは天ぷらをつけることを想定していたのか、薄めに作っていたのではないかと思われる。
もりそばのつゆは実にカエシが強く、出汁よりも醤油につけていると言う位の濃さ。
蕎麦はつゆにどっぷりつけるものではなく、3分の1程度をつけ、すするのが本来の食べ方。
津軽人は、つゆにどっぷりつけてしまう癖があるが、このもりそばでそれをやると、かなりしょっぱいものになってしまう。
しかし天南をその後食べてみると、天南の汁に対して、もりそばのつけつゆの濃さはおいしいと言えるのか?
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蕎麦湯で、しっかりと割って飲むことにした。
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完食。
ごちそうさま。

今度来たら、あえて天ざるともりそばを頼んでみようか。 それか、もりとざるを頼んで、その違いをはっきりと確かめようか。
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